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盗撮マニア

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盗撮被害の可能性がある方は、プロの調査員にご相談ください。当社は、長年の実績で多くのお客様の安心と信頼を寄せられています。盗撮トラブルは、当社にお任せください。

 

年々進化する盗聴器や盗撮カメラの小型化、低価格化が進み、誰でもインターネットなどを利用して購入することが可能になりました。個人の自宅やマンション、会社や事務所、会議室などどこにでも仕掛けることができます。盗聴や盗聴の被害は、被害者が気付いた時にはある程度の情報が外部に流れていることもあり、残念ながら実際に問題が起こってから調査依頼をされる方もいます。「もっと早く調査をしていればよかった・・・」という声をよく聞きます。おかしいと思ったら、今すぐ調査を依頼してください。

巡査長盗撮「2000回やった」
巡査長を懲戒免職
県警は25日、女子高校生のスカート内を動画撮影機能付きスマートフォンで撮影したなどとして、県迷惑防止条例違反(卑わいな言動、盗撮)の罪で略式起訴された高木竜太郎富山西署地域課巡査長(25)を懲戒免職処分とした。県警監察官室によると、高木巡査長は大学時代から同様の行為を繰り返し、これまでに「おおむね2千回盗撮した」と供述しているという。

監察官室によると、巡査長が所持していた2台のスマートフォンには盗撮したとみられる動画約40ファイルが保存されていた。富山市内の実家にあったパソコンの復元データからも盗撮したとみられる約1100ファイルが見つかったという。ただ、被害者が特定できないことなどから立件はできなかった。盗撮データのインターネットへの流出は確認されなかったという。

巡査長は大学時代にインターネットサイトを見て盗撮に興味を持ち、2010年から盗撮行為を始め、県警に採用された後も続けていた。「欲望に勝てず、やめることができなかった」と話しているという。岩元警務部長は「被害者やご家族、県民に深くお詫びする」とコメントを出した。

県警は同日、県内各署の副署長らを招集した緊急会議を県警本部で開き、警務部長が綱紀粛正や部下のきめ細やかな身上把握に努めるよう指示した。