浮気=離婚?浮気したから離婚と考えるのは早計です

 浮気していたら、離婚する?しない?

<<浮気=離婚?>>

ご夫婦の悩みのご相談でよく受けるのが

予想通りやはり、浮気問題が一番多いのが現実となっています。
「浮気」と聞いて「離婚」を連想される方は多いようです。

岡山の探偵社アンバサダー調査事務所のクライアントも実際、そのように考えられ、悩んで苦しんでおられる方が半数以上です。

厚生労働省の人動態統計月報年計(概数)の概況(2011年)によると、

離婚件数はピーク時の平成14年(2002年)に29万件弱、平成22年(2010年)は25万件を

超え未だに高水準が続いております。

しかし、離婚をすることは、離婚経験者が語るようにかなりのエネルギーを使い、人生の転機となる重要な事なのです。

浮気の事実が無いのに浮気をしている結果ばかり想像していると・・・間違うことも

一番気をつけなければならないことは、「浮気をしているかも?」といった・・・確固たる証拠のない中途半端な状態のままで離婚という決断をしてしまうケースです。

「浮気してるかも・・?」という状態ののままで、離婚をするのは危険過ぎます!!

事実を知るために専門の調査会社に依頼し、「真実」を知りましょう。そして、自分自身の本当の気持ちに向き合い夫婦であること、結婚生活を振り返ってみることが大切なことなのです。

それから決断しても遅くはないのですから・・・。

調査依頼をされた方からは、「もっと早く依頼すれば良かった・・・。そうすればこんなに一人で苦しまずにすんだのに。でも、相談をし調査を依頼してからは、夫のことが冷静に判断でき、自分の思いを相談できるプロの方がついていてくれるという安心感があり、本当に良かったです。」と、嬉しいお言葉をいただいています。

 真実を知ることの重要性!浮気調査

真実を知ることで、実際は浮気をしていたのではないといったこともあり、離婚になること

なく無事解決に至ったケースもあります。

浮気と離婚は密接な関係にあります。それは、パートナーの裏切りとも捉えることができますし、不貞行為だからです。

これは本当に大きな問題です。軽はずみに、他の異性と肉体関係を結ぶというのは許せることではないのです。

離婚にあたる重大な事由として

・配偶者に不貞行為があったとき。

・配偶者から悪意により遺棄されたとき。

・配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないと思われる時。

・配偶者の生死が三年以上明らかでない場合。

・その他、婚姻関係を継続しがたい重要な事由があるとき。

と、夫婦の一方は上記のような内容にあたるときに、離婚の訴を提訴できると定められています。

夫婦間での話し合いにおいて、離婚できる場合は良いのですが、そのような解決ができない難しい状況になったとき、不貞行為の証拠が必要となってくるのです。

自分が不貞行為をしておきながら、それを認めず嘘を突き通す人が多いのも事実です。

そのような場合に、「探偵」という存在が大きく力になれるのです。

まずは、岡山の探偵社アンバサダー調査事岡山所おにご依頼ください。もちろん、秘密厳守ですのでご安心ください。