岡山 離婚トラブル解決相談

岡山 離婚トラブル解決相談 探偵アンバサダー調査事務所岡山は、創業30年の探偵調査事務所です。クライアントの抱える離婚の悩みを解決してきました。

警察OB在籍、探偵学校併設、証拠調査士育成の探偵事務所です。

クライアントとの時間を十分に取り、打合せ、ヒアリングを通し、離婚トラブルの本質を見抜き適切な対応方法、調査方法を提案し具体的な解決方法導き出します。

離婚相談といっても、「お悩み相談」のみの方には不向きな探偵社です。問題悩みを解決するために調査を通じて事実を確認し、クライアントの離婚のトラブルや悩みを解決していく探偵社です。

無料相談、無料アドバイス、無料情報提供には、クライアント以外は一切応じていません。【クライアントとは、費用を出して依頼をされている方を指す言葉です】状況分析のための最低限の情報がないと何も考えることが出来ない為、要望にお応えすることが難しいのです。

岡山 離婚トラブル解決相談
岡山 離婚トラブル解決相談

離婚トラブル 離婚後トラブル

離婚のトラブルや様々なお悩みを抱えておられる方が近年増加しています。「でもどこに相談すればいいのか分からない」というのが本音ではないでしょうか?そういったお悩みも私たちにご相談下さい。専門のスタッフがあなたのお悩みの早期解決のお手伝いをさせて頂きます。

離婚後に多いトラブル 離婚トラブル解決相談

離婚後もっとも多い問題は、慰謝料や養育費、財産分与などの金銭です。特に養育費や扶養的財産分与など長期にわたって支払われる必要のあるものは、離婚後に数回支払われてもしだいに支払われなくなってしまうケースもあります。

離婚相談が解決の糸口となるのですが、相談だけでは、不安を払拭することもできません。出来るのは、一時しのぎと、問題に目を背けることだけです。勇気を出し解決するしか選択肢は無いのです。

慰謝料や養育費が支払われないなど金銭トラブル

慰謝料や養育費、財産分与などの金銭支払いの遅延や不払いで、養育費や扶養的財産分与など長期にわたって支払われる必要のあるものは、離婚後に数回支払われても支払われなくなってしまうトラブルは少なくありません。
離婚後に退職金の財産分与を払う約束だったのに守られないトラブルなどもあります。

養育費の増額に応じてくれない離婚トラブル

養育費の「金額」の問題で、離婚後、相手の収入が上がった場合、養育費の金額を増額できないかと考えている方も、一度決めた養育費を変更する場合は、当事者間で改めて話し合って決めることになります。養育費の増額を請求しても相手が応じてくれないのでトラブルになるケースもあります。

離婚後に裁判や調停を起こされるトラブル

協議離婚の際に財産分与や慰謝料、年金分割などの取り決めをしていないと、離婚後に慰謝料請求や財産分与調停、年金分割調停などを起こされる可能性があります。

離婚後も3年間は慰謝料請求できますし、2年間は財産分与や年金分割を求めることができるからです。

離婚後ストーカー被害トラブル

離婚後、元配偶者からストーカートラブルに悩まされる被害があります。

離婚後も相手が家に押し掛けてきて自分や子どもの身に危険が及ぶトラブルもみられ、暴力は振るわれなくても勤務先に来るなど、さまざまなストーカー被害もあります。

子どもに会わせてくれないトラブル

面会交流権が認められます。現実的に離婚時に面会交流の方法について取り決めをしても、離婚後に約束を守ってもらえないということがしばしばあります。

離婚後、その後まったく子どもと会えなくなってしまうケースもありました。

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離婚コンサルタント

 浮気調査の結果、離婚される方と修復される方は、私どもで言えば6対4で修復を選ぶ人が多いと言ったところでしょう。なにも浮気が発覚しても離婚手いる人ばかりではありません。人それぞれ性格があり、どうしても不貞を許せない人や、不貞がバレても反省しない人がいます。

そういったご夫婦は離婚されますが、お子様がいらっしゃるご夫婦や浮気があまり進行していない場合は、修復を選ばれ、夫婦として生活をしていくことを選ぶクライアントもいます。

離婚は協議離婚が一番多いのですが、不貞・浮気が原因で離婚を進める場合、やはり慰謝料が焦点になってきます。しかし払わなければならない側と請求する側とでは意見に食い違いが出て当然です。

さらに浮気相手にまで慰謝料請求となると、本当にひともめふたもめします。浮気相手が弁護士を立ててくることもあります。

一般的に弁護士が出てきたとなると怯んでしまいがちですが、こちら側に非がないのであれば、弁護士と言えども対等以上に渡り合わなくてはなりません。弁護士は正義の味方ではなく、クライアントの味方ですので、当然あなたにとって有利なことをいってくるわけではありません。

私たちがお薦めしているのは、基本的に“弁護士に依頼するのは裁判になってからで十分間に合うという事です。

また相手側も裁判にはしたくないのが普通です。

離婚コンサルタントという選択肢

離婚コンサルタントの業務内容

離婚をする場合に弁護士に相談する内容というのは法律の範囲内の問題に限られます。

現実には離婚に至るには数々の トラブル があり、離婚はその トラブル に直面しており、これらの離婚の トラブル について、解決して行かなくてはなりません。

また離離トラブルの多くが事前準備で、離婚トラブルを避けることが出来る事を理解していただきたいと クライアント を始めました。

離婚コンサルタント クライアントのメリット

クライアント の多くは離婚に至るプロセスで大変な悩みを抱えることになりますが、多くの方がその離離 トラブルの悩みを相談できる場所が無く、当社では多くの事例から解決へと指標を示すことが出来ます。

離婚で発生する金銭トラブル

離婚で発生する金銭トラブルは「パートナーの借金」についてです。「配偶者の金銭感覚が理解できない」など、 パートナー の金銭トラブルは離婚原因にも上がっていることが多いのですが、パートナーの借入金額、どこからの借り入れをしているかなど把握していないのが通常です。

離婚後で多い 金銭トラブル は、慰謝料や養育費、財産分与などの金銭トラブルです。特に養育費や扶養的財産分与など長期にわたって支払われる必要のあるものは、離婚後に数回支払われてもしだいに支払われなくなってしまうケースもあります。

離婚のトラブルで最も厄介な問題 親権と養育権

離婚のトラブルで最も厄介な問題それは親権と養育権の問題です。 親権と似た意味で捉えられるのが子供を育てる権利・義務である 養育権 、監護権 。

親権と養育権で揉めてしまうと、とんでもないトラブルに発展してしまうことがあり、法律の入り込む余地が無くなります。

法律での対応が相手方に全く働かない状況に陥ることが多くみられます。

離婚と親権の問題

親権とは、未成年の子供を監護・養育することです。具体的には子供の財産を管理し、その子供の代理人として法律行為を行う権利や義務のことを指す。

親権に含まれる財産管理権
子どもに財産があればこれを管理したり、子どもが法律行為をする必要がある時に、子どもに代わって契約、訴訟などの法律行為ができる権利のことで、財産管理権には「包括的な財産の管理権」「子どもの法律行為に対する同意権」の2つがあります。

包括的な財産の管理権
簡単にいうと、子供の財産を管理する権限を持つ権利です。

子供の法律行為に対する同意権
未成年者は原則的に親権者の同意がなければ法律行為行うことができません。ここでいう法律行為とは、売買、貸し借り、アルバイトなどの労働契約などが主に該当。

離婚と監護権(養育権)の問題

監護権
親権の中に身上監護権という項目があり「監護権」です。

親権の中からこの身上監護権のみを取り出し、親が子供を監護し育てる権利と義務を監護権と呼びます。

監護権とは、子供のそばで生活しながら子供の世話や教育をする親の権利と義務を指すのです。

離婚のトラブル 親権と養育権で揉めた事例

離婚のトラブル 親権と養育権で揉めた事例 基本的に親権や監護権で揉めた場合には男性が不利といえます。

その為、子供自体ともに、姿をくらますということの案件を受けたことがあります。

このような事をされてしまっては、法律でできることはほとんどなくなります。

相手方は、親族全員がその親子をサポートする体制を組み、戦略的に対応していました。

どこにいるか分からない状況でも、サポート隊背が整えば、そのような状況でも対処できるのです。

詳しく書かないのには理由があります。誰か真似をしても困るからです。しかもそのような案件は数件ではないのです。

法律は事後のトラブルに対応することが出来ますが、トラブルになる前に、十分な準備が必要と思わせる案件です。

お気軽にお問い合わせください。086-226-1099営業時間 9:00-21:00 [ 時間外可能 ]

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投稿者プロフィール

直美
直美面談員 調査員
探偵歴25年、未だに現場にも出て日々調査をしています。浮気調査だけでなくあらゆる調査をしています。行方調査から聞き込み調査もしたうえ面談員としても対応をしています。探偵アンバサダー調査事務所では、探偵は10年鼻たれ、20年でやっと探偵と呼ばれています。今までの経験をもとに様々なトラブルを解決します。

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